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July 13, 2004

SURFTECH XANADU6'0"ROCKY


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---SURFTECHライン/タフライト工法の特徴---
1)心材に軽量発泡ポリスチレンE.P.S(スタイロフォーム/いわゆる発泡スチロール)を使用。
 ○成形可能な発泡材の中で最も軽量(ウレタンフォームの3分の1程度)
 ○ウレタンフォームに比べ衝撃吸収性が高く、元の形状に戻りやすい
 ○耐せん断性(引き裂けにくさ)が高く、はく離しずらい
2)外皮材に高密度PVC、エポキシ樹脂のサンドイッチ工法を使用。
 ○3mm厚さの高密度PVC(塩化ビニール)マットをガラスクロス、エポキシ樹脂でサンドイッチして
 高温、高圧の中で硬化。常温、常圧で硬化させたポリエステル樹脂層よりも軽量、高硬度になります
3)クラシカルボードに相応しい光沢仕上げ
 ○外見の最大の特徴は、シェイプボードと同様のバフ(光沢)仕上げによる美しさです
 他のエポキシモールドボードの製法プラス、外皮にポリエステル樹脂層を追加。これをバフィングする
 ことにより、見事な光沢を放ちます。

投稿者 オッズボーダーマン : 01:15 AM | コメント (1) | トラックバック

April 20, 2004

SURFTECHM10/RATBOY6'0"

サーフテックから、あのラットボーイモデルが発売!欲しい!

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シェイパー「Geoff Rashe(ジェフ・レイシュ)」の提供するM10(エムテン)シリーズのコンセプトは
「速く、軽く、強く」。SURFTECHの製法上の特性が最もマッチするタイプのボードデザインだと
思います。
掲載商品はラインナップ中の中間サイズの6'0"。他に5'8"Roound Pin、5'11"Roound Pin、6'1"RooundPin、6'2"Squashなどがあります。
Mactavishのラインナップは他に7'7"Micro、8'0"Carver、9'1'Original、9'5"Stylist、9'6"Blade、9'6"Classicになります。

投稿者 オッズボーダーマン : 11:21 PM | コメント (0) | トラックバック

February 25, 2004

サーフテック 6 フィッシュテール


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実は、私オッズボーだマンもここ半年この板に乗ってます!
テイクオフ早い!安い!壊れない!、ツインスタビ!
凄く気にいってますね!
ほぼ、オールラウンド対応できますよ。(ただしでかい波はむかないかな。)
でも、ショートではきつくなってきた方やロングでたまにショート乗りたい方
は充分楽しめますよ!!!

【仕様】
■全長 6'0"
■最大幅 20+1/8"(51.1cm) 
■最大厚 2+3/8"(6.0cm) 

私はこのサーフボードお勧めいたします
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