July 13, 2004

SURFTECH XANADU6'0"ROCKY


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---SURFTECHライン/タフライト工法の特徴---
1)心材に軽量発泡ポリスチレンE.P.S(スタイロフォーム/いわゆる発泡スチロール)を使用。
 ○成形可能な発泡材の中で最も軽量(ウレタンフォームの3分の1程度)
 ○ウレタンフォームに比べ衝撃吸収性が高く、元の形状に戻りやすい
 ○耐せん断性(引き裂けにくさ)が高く、はく離しずらい
2)外皮材に高密度PVC、エポキシ樹脂のサンドイッチ工法を使用。
 ○3mm厚さの高密度PVC(塩化ビニール)マットをガラスクロス、エポキシ樹脂でサンドイッチして
 高温、高圧の中で硬化。常温、常圧で硬化させたポリエステル樹脂層よりも軽量、高硬度になります
3)クラシカルボードに相応しい光沢仕上げ
 ○外見の最大の特徴は、シェイプボードと同様のバフ(光沢)仕上げによる美しさです
 他のエポキシモールドボードの製法プラス、外皮にポリエステル樹脂層を追加。これをバフィングする
 ことにより、見事な光沢を放ちます。

投稿者 オッズボーダーマン : July 13, 2004 01:15 AM | トラックバック
コメント

ザナドウ・・・昔のドノバンが乗っていましたよね。
ドノバンは10年前くらいから凄かった。今や、ミュージシャンもしていて、油に乗り切っているといった感じですね〜。

Posted by: ichiromatsui : February 8, 2005 04:11 AM
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