---SURFTECHライン/タフライト工法の特徴---
1)心材に軽量発泡ポリスチレンE.P.S(スタイロフォーム/いわゆる発泡スチロール)を使用。
○成形可能な発泡材の中で最も軽量(ウレタンフォームの3分の1程度)
○ウレタンフォームに比べ衝撃吸収性が高く、元の形状に戻りやすい
○耐せん断性(引き裂けにくさ)が高く、はく離しずらい
2)外皮材に高密度PVC、エポキシ樹脂のサンドイッチ工法を使用。
○3mm厚さの高密度PVC(塩化ビニール)マットをガラスクロス、エポキシ樹脂でサンドイッチして
高温、高圧の中で硬化。常温、常圧で硬化させたポリエステル樹脂層よりも軽量、高硬度になります
3)クラシカルボードに相応しい光沢仕上げ
○外見の最大の特徴は、シェイプボードと同様のバフ(光沢)仕上げによる美しさです
他のエポキシモールドボードの製法プラス、外皮にポリエステル樹脂層を追加。これをバフィングする
ことにより、見事な光沢を放ちます。
ザナドウ・・・昔のドノバンが乗っていましたよね。
ドノバンは10年前くらいから凄かった。今や、ミュージシャンもしていて、油に乗り切っているといった感じですね〜。